本業に専念したい、、総務的な仕事に時間を取られたくないの続き

私ならこう答えます。

 では業務を理解している職員2名以上にして、リスク回避をするか。しかし、こういった相談もありました。「全職員の賞与額が、給与計算担当者から漏れていた」。もちろん、これは担当者としてのモラルの問題なのですが、そういったリスク(情報漏洩)もありうる、ということだけは心しておく必要はあるかと思います。また、複数の人間が(たとえば)給与計算業務に携われば、それだけリスクも高くなります。 私たちは、職員さんを新たに雇用するより少ないコストで総務的な業務を代行しています。毎月の勤怠管理や給与計算はもちろん、ハローワーク、年金事務所等への手続き業務まで、プロが代行します。人を雇う「コスト」、雇った人間の「リスク」を考えると、総務的な業務はアウトソーシングした方がよいのかもしれません。外部のプロにまかせる訳ですから「安全・安心」、心おきなく本業に邁進できるものと思います。

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